散歩に出よう〜4月〜 
てぇぇい!ノートパソコンの大改造でぃ!
本日、リハーサルを何度もしてから、
1年前に購入したノートパソコンのハードディスクを40ギガに入れ替えました。
何とか、今は無事、動いてくれている模様ですが、
今まで中に入っていた20ギガのハードディスクは、
作業中に不注意でオシャカになってしまいました。
おかげさまで、紙一重で、その前にデータを移し終わりましたので、大丈夫。
これでまた1年は、使い倒せるぞ!(^^)
改造はまるっきり保証外ですから、作業される時には、
壊れたら捨てるくらいの覚悟で行きましょうね!(笑)
しっかし、コイツもごみ箱行きだったかもしれん。危なかったなぁ〜〜(^^;;
今までずっと、ニューモデルが出るたび買い換えてはきたものの、
私の調理場でも言うことを聞いてくれる相棒は、やはりコイツでござんす。
どこのパソコンかって?
改造を勧めてるみたいに見えるから、教えない(笑)
今はマヨネーズとケチャップの時代ぢゃ!
この言葉はね、ちょっと先のイワシ料理屋さんのご亭主がおっしゃった言葉です。
何度か、仕事場を抜け出して私の店に遊びにいらしてた方ですが、
最近忙しかったりで、お互いにあまり、顔を見せていないのが残念です。
お〜〜い、今生きてるかぁ、親ジィ!(笑)
その親父いわく、
マヨネーズ入れてケチャップかけて、ちょっと油でコネコネしたら誰でも騙せるぞ!
なんつー言い方ぢゃ。でも言いたい事はよくわかります。
脂の乗った、おいしい近海魚が食卓から遠のいて、暫くたちますね。
私だって、体が元気な時には、肉料理が食べたくなります。
手をかけた料理、特に欧風料理は、
美味しさとカロリーを摂取するには、そんな今やもってこい、です。
その調味料は、難しいからとりあえず、マヨ・ケチャ。でも。。
その為の半製品のカタログと来たら、も〜〜どこまでが出来合いなの?と目を疑うくらい。
そして、それでこさえた料理を、マヨ・ケチャの騙し料理、と、オヤヂしてグレてるわけですな。
確かに手軽に、手の込んだ料理がこしらえられることは、
店にとっては、大変な武器に、なるのかもしれません。
ところが。人間には疲れる、という事がありましてね、
体が疲れた、心が疲れた、まぁ疲れたときにはいろいろあるんですが、
こんな時には単純な料理が欲しくなるんですわ。
一夜干し、もずく酢、冷奴、おいしい味噌汁、塩辛。とか、とか。
ところが。
単純に、半熟玉子の目玉焼き、できたてを食べられる店、って、今ないんですよね〜(^^;
あれ、実は難しいんだもん。
ここが、我々の腕の見せ所なんだけど、悲しいねェ。
ア。今日はね、私も、オヤヂ、入ってますヨ(笑)
腕前のよしあしはね、単純な料理ほど、しっかり出ちゃう。
別に、私が目玉焼きこさえて売ってるんじゃないんですが、
出来合いで料理を作っちゃうのが「騙し」であるならば、単純な料理は「正直」でありまして、
単純な料理ほど、店にとっては難しいのが、今であります。
単純、ということは、変えない、という事でもありまして、それは、極める、という事でも、あります。
疲れた時に欲しい料理、ホッとする料理。
そう、ホッとする料理は、極めた料理、なんですわね。
ん? 風がふけば桶屋が儲かる、 みたいだなこりゃ。
あはははは。やっぱかなり、今日はオヤヂでございますわ(^^;;
何とか教訓を生かすべく、、、、?(^^;
夜明けの四谷・迎賓館です。
東京でも、こうした、変わらない風景があるんですよね。
大阪に見習って帰ってきまして、店も、自分流にちょくちょく、直してみよう、と。
まずはショーウィンドウ。
今まで2年ほどね、料理の写真と、
水筆でヘタに書いていた説明書きがホメられていたんですが、ヤメ。
っていうのも、今やいろんな場所で、この手法が使われちゃいましたから(^^;;
んで、後発組のほうが、当然じょうずなんだな、これが(笑)
今度はね、
東京の、今も変わらない風景と、昔の東京、昔のウチの店、その写真を、
ショーウィンドウに飾ってみました。
店のHPでも、試してみるつもり。
坊主頭でロンドンバスのおもちゃに乗る、ハナタレ小僧時代の私とか、
そんなのが、ばんばん変わっていっちゃう新宿の街の片隅で、どう映るんだろう?
そんなところに、興味が湧くのであります。
店内も、サービス体制が形になっているか、もういっぺん点検。
困ったときには、温故知新、なのかもしれない。
そんなこんなを、
ない知恵を絞る、よりどころにしようと思っております。
ふふ〜〜〜む。。。
今の状況を打破するべく、 !
掲示板にも書きましたが、下の通り、今のうちの店はヒマな時期。
「この時期に何とかもうチッとでも、稼いどかんと〜〜」と、いつもジタバタするんですが、
あることに、気がついた。。
ウチには、関西からいらっしゃった方が、関東の方を紹介される、
そんな逆転現象があるんです。
いわく、「ここは関西風な店構えで、気取ってないから入りやすい」と、とっても嬉しい。
デモね、関東の方には、「気取ってる」とか「趣味でしてるみたいだけど潰れそう・・」とか、
ケッコウ散々に、言われてマス(^^;
これじゃイカン、というより、何でこういわれるのか?が、気になりまして。
だって、私は江戸っ子3代目、関西風なこと、何一つしていないつもりだったものですから。
急遽思い立って、店をしまってから夜行バスで大阪入り。
午前中かけて、今宮から難波、黒門、心斎橋、道頓堀、できる限り歩いてみました。
で、自分なりに納得した事は、ね。
大阪は、決して全部新しく作り直すことはしない、ということ。
ここから先は、誉めてたんじゃ言いたい事が言えない、大阪の方たち、大変申し訳アリませんが、
私の減らず口と聞き流してくださいね。
大阪の建物のデザインは、小さくなっても、区切ろう、仕切ろう、とされてる。
そこに、派手な目を引くマスコットを、あしらったり。
でも、建物を直すとき、今までの雰囲気を、素材が新しくなってもなんとか残そうと、四苦八苦される。
それに対して、東京は門構えからゼェ〜〜ンブ、新しくしちゃう。ぶらん・にゅー・デビューが大好き。
ここが、決定的に、違う。
もし、ぶらんにゅーだけがイイのなら、
大阪の、アクリルになってもアーケードの天井をそそり屋根の形にするのは、似合わない。
不似合いだと判っていても、伝統の紫を敢えて壁材に採用したり、
そんな工夫は、東京人には、理解できない。
でも、そこに敢えて残したものが、きちんと、お客さまを呼び込む、記号として活きてる。
いわく、「ホッとするかたち」、であって、普段特に気をつけて心がけなくても、
「あなたの為にこの形を残しました」とお客さまに、建物が、語りかけてる。
それは、いつもいらっしゃる、リピーターのお客さま本位。
それに対して東京は、新しいお客さまの目さえ、まず惹けばヨシ。
何でも全部新しくして、私みたいな新し物好きがやってきて、お金を落としたら、また化けちゃう。
その弊害が、今いろいろとホコロビが見えてきてるみたい。
今は東京は、街を上げてのラーメン激戦区だけれども、
余りにデフォルメした、新しい、雑で大袈裟な味のラーメンが増えすぎて、
昔ながらの繊細なラーメンがもう食べられなくなってしまってることに、みんなまだ気付いてない。
かたや、
鳴り物入りで登場した、お台場のショッピングモール、
たった3、4年しか経っていないのに、
第1号のアーケード街は、すでに閑古鳥が鳴きはじめて、投入した資本が回収できず、苦しい
さてさて、私の店は、と申しますと。。。
あまり資金力がないので、店の改装も、いつも、全部作り直す、まではできなかったんです。
それで、いつ来ても、「ああ〜〜この店でしたな」って、昔からのお客様に言われてる。
それが、関西の方に、偶然、入りやすい記号として、映っていたんですねェ。
私としては、これは、今までは東京にあって、恥ずかしいことだったんですけど、
皮肉なことですが、どうやら、これからこそ、この形を守っていくほうが良いみたい・・・(笑)
デモね、やっぱり、この時期はひどいんだよねェ〜〜〜(^^;;
私の趣味のポルシェにしても、そうですが、
ほとんど、買った当時の性能を維持するべく、いつもだらだ〜ら、メンテしてるけど、
「変わらないことが、イイ」というのは、かなり、地味で説得力に欠けるんですな。
ヘタすると、変化することをのべつ批判する癖に繋がったりしちゃって、
気がつかないうちに、ヒヒジジイに変わってしまいますしね(笑)
んんんん〜〜〜〜。。。
東京にとんぼ返りして、はてさて。。またもや悩む訳であります・・(^^;;
さて、また行きたいなぁ〜〜、大阪(笑)
4月は、キライ。。。
〜平成十五年 4月〜
ふぐは「秋の彼岸から春の彼岸まで」と申します。またうなぎは、主に夏の食べ物。
そんなわけで、4月という月は、私の店は一番ヒマな時期です。
それで、春休みをとって、方々お店を回って、研究したり、
家族サービス、なんてのも、この時期、なんですがね。
実は、この時期、冬の間先送りにしていた、しなきゃならないこと、
考えなくちゃならん問題が、それこそいっぺんに出てくるわ、
たまりたまった疲れが出て、体調は崩すわ、子供は泣くわ、犬は吠えるわ、ネコは歩くわ、で、
心身共に疲れ果ててるのにストレス最大、そんな時期でございます。
よく「なあんにも苦労してない顔、してるね」とか、言われますが、
そりゃ〜〜ひどいヨォ。私も、言わないだけでね、言っちゃうと、すごいんだから(^^;;
今年も、というより、今年はぁ〜ひどいッス。
先週は子供にもらった風邪の腸炎が治らずに、2度も夜中、救急病院で点滴してもらうわ、
店の静かさも、「いつまでこんな地獄なんぢゃ〜〜」って、どこかに吠えたくなるくらい。
カミサンも、自分の言いたいグチ言ったら、先に寝ちゃうし。おー。ワシのも聞いてくれぃ!(爆)
ところで、何でまた、こんな話を書くか、っツーとですな(笑)、
どうやら、弱音を吐くべき時には、吐いたほうがイイそうなんですねェ。
もって生まれたヤセ我慢の性質がアダになって、この年になるまで、
先に弱音を吐かれちゃった方のなだめ役に、私はいつも回ってたんですが(^^;、
そりゃ〜〜〜結局、シマイにはとんでもない時に爆発しちゃうだけだから、やっぱ良くないのね、
そんな単純なことですが、この歳になってやっと、気がつきました。
ついでに、
このところ、私の仲間でも、災難続きですので、今日はお守りをイッパイ並べました。
弱音をだすだけ出したら、ぱん、ぱん、拍手打って、明日は元気に、ゴー!ですな。
さて、皆さん、
元気に、弱音、吐いてますかぁ〜〜〜?!(笑)
ワタシ流・抽象画の見かた。。
〜平成十五年 4月〜
相変わらずお借りしました画像は「やすらぎ庵」さんのものです。
別に、抽象画、というわけではありませんので、あしからず(笑)
大原美術館の興奮いまだ冷めやらず、という気分で、まぁたいきなり、ですが。
カンデンスキーや、ミロ、ジャンルがちょっと違うけどシャガール。
何と言いますかね、説明できないんですがね、大好きです(^^)
お嫌いな方は「何でこんなモンを美術館になんぞ飾るんじゃ!」というくらい、キライですヨね(^^;
そーゆーワタシも、20代のころには、ユルセん絵画であったんですがね(笑)
あくまでも、ワタシ流に、説明いたします。
ったとえばね、カンデンスキー。
バラバラになった絵の、赤はニンジン、青は大葉、白は大根でツマ、大きなのは刺身、
そう考えて見直すと、おおっ!美しい刺身の盛り合わせにっ!
背景のベタベタ塗り重ねた部分の、青は塩、白はだし地、赤はしょうゆ、黄色は砂糖、
そう見直して混ぜてゆくと、ぬぉおっ!なんと美味しい煮物地ぢゃ!(爆)
シャガールなんて、キレイな色が前面に浮き上がって、まるで色の踊り食いですな!(笑)
ん、んぉほん。気を取り直しまして、
見て、何を思ってもよい、というのが抽象絵画だそうでありまして、
下の説明書きを読んでから上の掃除機を見るという、現代芸術?、とは、違うんですな。
しかし、まあさか、刺盛りに見立てられてるとは、ミロさんも思うまい・・(笑)
でも、 あああ〜〜〜、
イイんですよォォ(^^)
やはり自分は甘党だと、気が付いてしまうこの頃。
〜平成十五年 4月〜
ウチの若ィのは、甘いのだいっキライの左一辺倒なヤツですが、
ヤツと。
若「あきらさん、この間仲間と喫茶店入ったら、パフェなんか取って、
しかもまずかった、って、怒って治らないんです、恥ずかしかったァ〜」
ん? それ、分かるなぁ〜〜〜
甘いお菓子には、1日のドラマを凝縮させて、そこにホッとした風を送り込む、
いわば「今日のおさらい」の役目があるワケで、
そこでコケてしまったら、ただ甘いだけ、で、今日1日がごまかされてしまうじゃ〜ないっすか。
量、じゃなくて、甘味は「質」だヨ!
ケーキの食べ放題で最初にショートニングのお化けみたいなんのを食べさせられたら、
「金返せ」じゃなくて、「金払え」くらい、怒る。
イヤ、怒らないとイカン! 若者よ、甘味のためには戦うのだ!
若「あきらさん、あの。草もち食べながらビール飲める人ですよね、あきらさんって」
ほい。
若「っそれ、ゼッタイ変です!早く社会に更生してください!」
ェ?
そーいえば、私も宮島で、「このもみじ饅頭じゃないってば!」って、怒っていたし。
最近は長命寺のさくらもちが気になってしょうがない・・・。
エヘヘ。
こうゆうの、バリバリの甘党って、言うんですってネ(笑)
うまいモノ探し旅行に行ってまいりました
〜平成十五年 4月初め〜
萩・津和野から、宮島を経由して、満開の桜の中、
倉敷、そしてfujitakuさんのポルシェ・オフラインミーティング、
意気込みと、移動距離はタダモノではございませんでした、が。
なんとぉ〜〜!!
旅行中、私以外の家族全員が順繰りに、おなかカゼ。しかもデジカメ故障。
あ〜〜。普段の行いが悪いからにゃ〜(^^;;
というわけで、またもややすらぎ庵さまにGIFをお借りいたしました。
以下、だらだらだら〜〜〜っと、トピックを羅列いたしますです。
萩〜津和野
津和野では、魚〜竿〜さんの情報により、機関車が通 るのを待ち伏せして見物。
町中うまそうな錦鯉がイッパイです〜〜〜(食うなって)じゃなくて、
源氏巻、買いましたざんす(^^)
名物には、スゲーうまそうに見えるニセモノと、本当にいい加減そうなニセモノが、
大概はハバを効かせているんですが、本当に美味しい物は、
一見、敷居が高そうで、でも接客が丁寧なお店をあたると、よさゲですね(^^)
今日は、大当たり(笑)
萩では、店で使う萩焼きの湯飲み茶碗を見つけました。
数が欲しいので、窯元へ。でも1個だけでもイイみたい。
後でわかりましたが、これも、敷居は高いけど、窯元へ足を運んだほうが、
お土産屋さんで並んでいる物を買うより、絶対に、お得です(^^)
謎の地ビールは、後日試飲の予定。報告を待たれよ!(笑)
秋芳洞〜光市
日本一デカイ鍾乳洞、秋芳洞ですな。ココ、美味しかったです(笑)
行きに入り口周りにある食堂に、釜飯を予約しておくと、
戻ってきた頃にできたてが食べられます。う・・うめ〜〜(^^)
この後、高速を飛ばして光市・室積へ。
関東からはなかなか、この地の情報が手に入らないんですが、
海の恵みと都市の活気がひとつになった、イイ場所であります。
海商通りでは干物、買いまくり〜〜〜(^^)
宮島
島に渡る前に、広島焼きでおなかをこしらえました。
知り合いに広島焼きのうまい店は?と聞いたら、「旨い店は旨い。旨くない店もソコソコ旨い」だって。
むむ〜〜、たしかにそうであるね。じゅ〜〜。
何で関西の人って、いつもこんなにお手軽に、こんなに美味しいものを食べてるんだろ??(^^)
島に渡って〜シカが挨拶に来まして・・って、何で私のコートのスソ食ってるんじゃ! はむはむ。
それはバッグの紐ぢゃ!出しなさいってば! はむはむ。
ここで、が〜〜〜ん! 重大事に気が付きました。
もみじ饅頭の旨い店情報をつかんでくるの、忘れた!
美味しいのはね、ふんわりして、あんが白あんと小豆の合せあんで、ああ〜〜〜!!
ヤマカンで買ったけど、違う!これじゃないんだってば!
く〜〜ッ!今度来るときはリベンジするぢょ〜〜〜!! はむはむ。
倉敷
当然ながら美観地区のタイムスリップを目指して来たわけ〜なんですが、
倉敷市街は、東京で思っていたよりも、ずっとずっと、大都市でした。
美観地区のおかげで町が発展しない〜、とのお声も、ずいぶん聞きましたが、
東京にだって、上野公園や神宮の森など、確かにそれがなければ交通に便利だけど、
ゼッタイ必要なもの、あるんですヨね(^^;
普段急いでいる人ほど、大原美術館のカンディンスキーは、宝物だと思いますヨ(^^)
抽象画は、絵画界のロックンロールぢゃね!(笑)
fujitakuさんのポルシェ・オフラインミーティング
いっちばん、行きたかったオフミです。
東京から陸路やってきた、羽蛙一家とも対面。
山口から単車で駆けつけた魚〜竿〜さんとも、この地でやっと、巡り合えました。
ところが・・・前述の理由で、あんまりお話する時間がなくて。
宿で寝ているカミサンや娘を、そのまま寝かせておくべく、
将棋を覚えだした息子にホテルで将棋版を借りて、それをエサにつれてきました(笑)
ポルシェたちの元気な爆音を聞きながら、
パドックの上で、パチ、パチ。ぐばるぅぐぉおおおおんん!
ヘボ将棋のオヤジの車・角・金抜きに、いつまでコイツは付き合ってくれるんかな〜?とか、
そうこうするうちに、自己紹介してまわるヒマもなく、帰りの時間。
****さんの奥様、ウチの末娘にイッパイ付き合ってくださいまして、ありがとうございました。
「ぢゅーしゅ、アリガト」と、末娘が申しておりましたm(__)m
かくして、あっという間に、私の自由時間も終わり。
お話できなかった大勢の皆様、今度こそ、また遊んでくださいまし〜〜〜(^^;;;

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